ゴールドカード比較・一覧表

主要ゴールドカード・比較一覧表人とカードのイメージ

主要ゴールドカードを、年会費、付帯保険(旅行傷害保険)、空港ラウンジサービス、プライオリティパス提携有無(※P表示)などで比較します。

ここでは、下表の「その他」部分に、総合的にバランスの取れたカード(総合)、カーライフ向け、マイルが貯めやすい系、スマホをよく使う方向け、個人事業主でもOKカードというように目的別に簡単に分けて、比較・記載します。

このページは随時更新予定です。

※下記のゴールドカードの年会費は、可能な限り調査しておりますが、消費税変更に伴い2014年4月1日より変更となっているものもありますので内容は公式サイトでもご確認下さい。

※20代向けのゴールドカードは、コチラのページを参照下さい。
(このページでは省いております)

カード名 年会費 付帯保険 空港
ラウンジ
その他
楽天プレミアムカード 10,000円+税 国内:最高5000万
海外:最高5000万

P
総合
三井住友VISAゴールドカード 10,000円+税 国内:最高5000万
海外:最高5000万
総合
アメックス・ゴールド・カード 29,000円+税 国内:最高5000万
海外:最高1億

P
総合
ダイナースクラブカード 22,000円+税 国内:最高1億
海外:最高1億
総合
JCBゴールド 10,000円(税別) 国内:最高5000万
海外:最高1億
総合
SuMi TRUST CLUB ゴールドカード 12,000円(税抜) 国内:最高7000万
海外:最高7000万
総合
セゾンゴールド・アメックス 10,000円(税抜) 国内:最高5000万
海外:最高5000万

P
総合
MUFGカードゴールド 1,905円(税別) 国内:最高2000万
海外:最高2000万
_
SBIゴールドカード 5,000円(税抜) 国内:最高5000万
海外:最高5000万
_ 総合
DCゴールドカード 10,000円(税別) 国内:最高5000万
海外:最高5000万
総合
JCBドライバーズプラス ゴールドカード 10,000円(税別) 国内:最高5000万
海外:最高1億
カーライフ
JALカードCLUB-Aゴールド 16,000円(税別) 国内:最高5000万
海外:最高1億(JCB)
マイル
ANA VISAワイドゴールドカード 14,000円+税 国内:最高5000万
海外:最高5000万
マイル
ANA JCBワイドゴールドカード 14,000円(税別) 国内:最高5000万
海外:最高1億
マイル
デルタ スカイマイル アメックス・ゴールド・カード 26,000円+消費税 国内:最高5000万
海外:最高1億
マイル
SoftBankカード プレミアム終了 10,000円(税抜) 国内:最高5000万
海外:最高5000万
スマホ・携帯
NTTグループカードゴールド 5,000円(税抜) 国内:最高5000万
海外:最高5000万
スマホ・携帯
dカード GOLD 10,000円(税抜) 国内:最高5000万
海外:最高1億
スマホ・携帯
auじぶんcard(MUFGゴールドプレステージ)終了 10,000円(税別) 国内:最高5000万
海外:最高5000万
スマホ・携帯
JCBゴールド法人カード 10,000円(税別) 国内:最高5000万
海外:最高1億
個人事業主OK
アメックス・ビジネス・ゴールド 26,000円+税 国内:最高5000万
海外:最高1億
個人事業主OK

※プライオリティパスはPと略して表示。また、詳細は公式サイトでもご確認下さい。

上の一覧表を見比べてみますと、意外にもプライオリティ・パス登録可能なカードが少ないことがわかります。

そのような状況ですが、楽天プレミアムカード年会費10,800円でプライオリティパス登録可能と、全体的なバランスはとても良いです。そこまでステータス性にこだわらなければ、非常に利便性の高いゴールドカードです。

さらに上級、ステータスの高さを加味すれば、やはりアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードダイナースクラブカードが上記ではおすすめです。

プライオリティパスにこだわらなければ、三井住友VISAゴールドカードもバランスが取れているでしょう。知名度も高くステータス性も十分あります。

また、国際ブランドが何でも良いのであれば、日本での知名度がとても高いJCBゴールドなども良好です。JCBの特徴として、年会費は一般的な額ですが海外傷害旅行保険が最高1億円に設定されていることが多いです。

※ゴールドの種類によって異なりますので公式サイトでもご確認下さい。

コストパフォーマンスを考えた場合、SBIゴールドカードは年会費5,250円と格安で、比較的付帯保険も充実している印象がありますが、空港ラウンジサービスはありません。

やはりうまく出来ているもので、何かを選ぶと何かが多少犠牲(この場合、年会費の安さ)になるということが言えるのだと思います。

※ただ、年会費が格安でサービス面も充実しているゴールドもございますので、「20代向けカード比較のページ」も参照下さい。

携帯の節約を考えた場合ですが、基本的にはサブとして一般カードを利用するかと思います。しかし、上記の表を見て比較すると、ゴールドになると意外にもきめ細かいサービスが受けられることがわかります。

サービス面では、どのカードもメインのゴールドにしても良いと思うほどのクオリティとなっておりますので検討の余地は十分あります。

最後に、年会費の高低はもちろん上記のように求める機能やステータス、目的やライフスタイルを考慮しながらそれぞれ比較し、自分に合う1枚を探すと良いでしょう。

格安の年会費で全体的にバランスの取れたカードはこの2枚!

三井住友VISAゴールドカード三井住友VISAゴールドカード
高い知名度とステータス
24時間年中無休の健康相談の提供
最短3営業日発行

楽天プレミアムカード 楽天プレミアムカード
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初心者にも最適な1枚

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